2018年4月18日水曜日

辛い時に思い出してもらえるということ

生徒さんやお友達、前職の仲間、ヨガの養成講座の仲間、そして旦那さんや子ども達。

カラダやココロの不調を感じたときに
「一番にともみさんの顔が思い浮かび相談しました」

といって連絡をくれることが最近とても多くなっていることに気がつきました。

すごくすごく嬉しいです。


私がその辛い症状を緩和するというよりかは
この症状にはきっとあの人の施術(鍼だったり、アロマトリートメントだったり、ロミロミだったりの中からこれ!)があうだろう!と紹介できること。

そして信頼して紹介できるお医者さんもいるということ。(本間真二郎先生)

遠くに住んでいる友達でもカラダだけでなく精神的な(魂の悩み)「他の人には理解してもらえないんだけどともちゃんならって」話してくれたり。

自分だけでなく子どもの病気や保育園の話とかも。


ヨガを通して緩和できることも、個人セッション(カッコよく言ってみた)で辛い症状が緩和されていく姿、その人本来にに戻っていく姿を目の当たりにしていて、こんなに幸せなことないなってとても感じています。


ここ数年のものすごく広がった人間関係とか自分の体験が短期間で深く形になって来ているようなそんな流れを感じています。




子どもたちも特に上の子は「痛いところはお母さんが治してくれるよ」とお父さんに話しているみたい。

そんな話をきいて微笑ましくなりました。


病院に頼る前に、頼れる居場所つくっていきたいな。
または病院にも頼りながらもより自然なもので緩和できることは伝えてあげたいな。

それもこれもみなさんとの出会いがすべて。
本当に感謝しています。
これからもよろしくお願いします^^


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